投稿を作って公開する
投稿を作って公開する
投稿は ダッシュボード → 投稿 → 新規作成 から作ります。書いた内容がそのまま出るのではなく、公開範囲が「全体」のときだけ、公開前に一度AIの確認を通ります。
5種類の投稿
種類によって入力できる項目と一覧での見え方が変わります。あとから変更もできますが、ブログ以外に変えると見出しの扱いが変わるため、最初に決めておくほうが確実です。
| 種類 | 使いどころ | 主な項目 |
|---|---|---|
| 写真 | 作品や現場の様子を見せる | 画像・短い説明 |
| ブログ | 手順や考えを長めに書く | 見出し・本文・タグ |
| 近況 | 短い報告、営業状況の告知 | 本文のみ |
| 実績 | 過去の仕事をまとめる | 画像・本文・カテゴリ |
| 募集 | 人や案件を探す | 本文・条件 |
公開範囲
- 01全体ログインしていない人にも見えます。検索エンジンにも載ります。
- 02メンバーのみログイン済みの利用者だけが見られます。
- 03自分のみ下書きの置き場として使えます。他の人からは一切見えません。
公開範囲は投稿したあとでも変更できます。迷ったら「自分のみ」で保存しておき、内容が固まってから「全体」に上げてください。
AIレビューで止まるとき
「全体」で公開しようとすると、本文がAIの確認を通ります。止まるのは主に次の場合です。
- 連絡先(電話番号・メールアドレス・外部のアカウント名)が本文に直接書かれている
- 出どころの分からない写真や文章が含まれている
- 断定的な効果や収益をうたっている
指摘された箇所は書き直せます。指摘を避けるために公開範囲を下げる必要はありません。 文章を直してもう一度確認を通せば、そのまま公開できます。
写真を添える
うまく添付できないときは、次の順に確認してください。
- 形式が JPEG / PNG になっているか
- 1枚あたりのファイルサイズが極端に大きくないか(スマートフォンの標準設定では1枚3〜8MBあります)
- 画面を離れる前に、アップロードの進行が終わっているか
公開したあと
公開すると、その投稿に固有のURLが発行されます。URLはプロフィールのハンドル名を含む形で作られるため、ハンドル名を変えると以前のURLは新しいURLに切り替わります。すでに共有したリンクがある場合は、変更前に共有先を確認してください。
投稿を削除すると、コメントといいねも一緒に消え、元に戻せません。迷う場合はまず公開範囲を「自分のみ」に下げてください。
投稿を作ったあとの流れは、続けて ブログを書く と 一括投稿と自動投稿 を参照してください。
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- 投稿の種類(写真・ブログ・近況・実績・募集)
- 公開範囲に何を選んだか
- 画面に出たメッセージをそのまま
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